*水玉舎の「水玉日記」です* 


by mizutama375
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カテゴリ:告知( 15 )

秋のEttはちょっと特別

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10月に入ってめっきりすっかり秋らしくなり、どこからか金木犀の香りの漂う頃となりました。そうこうしているうちにそのうち11月になり、空気は冬の冴えた匂いを連れて来て、晩秋となるのです。私の一番好きな季節かもしれない。

そんな頃にまたまたEttのお二人にご来和いただけることになりました。
場所は、昨年の晩秋のライヴで大盛り上がりだったお茶屋さんとギャラリー カナカナにて(昨年の様子はこちら)。

秋に聴くEttはちょっと特別良いのじゃないか、と最近カナカナのカナさんと話しています。いや、勿論いつ聴いても心に響くのだけれど、何だか秋は特別。秋は空気が澄み始めて星や灯りが綺麗に見える気がするのです。そして、人の声や音もちょっと澄んで聞こえる気がするのです。そこにEttの音楽があるというのは、良さそうではないですか。
さゆりちゃんの力強くも繊細な唄に、寄り添うように響く渓さんのギター。まるでほの明るく灯しているような、そんな感じです。それが古い民家を改造したカナカナで、生音で聴けるのはなかなか素敵なんじゃないでしょうか。

皆様のご来場、心よりお待ちしております!



Ett(エット)ライヴ

 あたたかな感動と凛とした余韻を胸に残してくれるEtt(エット)が、またまたご来和下さいます。
 場所は、昨年のライヴで大好評を博したお茶屋さんとギャラリー カナカナにて。完全アコースティックのアンプラグドライヴです。
 冴え渡る空気が張り詰め始める晩秋の夜に、ほっと灯りがともるようなEttの音楽を楽しみにいらして下さい。


●日時:2008年11月15日(土) 19時開場 20時開演

●会場:お茶屋さんとギャラリー カナカナ
  和歌山市田中町5丁目1-2(JR和歌山駅より徒歩約5分、ハローワーク向かい)
  tel.073-412-5222

●料金:ご予約/2000円 当日/2300円


Ett(エット)プロフィール:
kei(gt.ex.花電車)と西本さゆり(vo.)の二人組。
結成は2002年。ガット・ギターと唄による演奏を各地で行う。
曲はすべて日本語で書かれ、それぞれが作詞作曲したものを演奏する。
和歌山では2007年の3rd.「無茶の茶」(ccd-015)発売記念ツアーで初ライヴを行う。
老若男女問わず多くの人の心を打ち震わしたライヴは和歌山でも評判に、
2回目にして行った晩秋のツアーでは2日間のライヴを行い大好評を博す。
2008年の3月に3回目、今回が4回目のライヴとなる。
お爺ちゃんと孫のような、月と太陽のような、違う性質の二人が作るひとつの音。
結成当初の1st.「Ett」(ccd-005)、ゲスト奏者も多い2nd「テンカラ」(ccd-008)もひっそりとロングセラーを続けている。
http://www.couplabel.com/ett/


●ご予約・お問い合わせ:
○お茶屋さんとギャラリー カナカナ
073-412-5222

○水玉舎
http://mmmizutama.exblog.jp/i9/
mizutamasha07@gmail.com


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こちら、水玉舎のイヴェントでは毎度お馴染みの池田あゆみ嬢デザインのフライヤーです。
和歌山市内のカフェを中心に配布しておりますので、お見かけの際には是非お手に取りご覧下さいませ。
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by mizutama375 | 2008-10-10 06:55 | 告知
2008年9月13日土曜日の新和歌浦Bagusに二階堂和美さんをお迎えして開催する3回目の「playa」、反響を呼びどしどしご予約いただく中で、ゲストにお越しいただくミュージシャンが決まりました!

注目のそのお方とは、

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赤犬のパーカッション&MCのグッチさんです!(上の画像の水着姿の男性はグッチさんではありません。)

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海辺で二階堂さんの歌声とパーカッションだなんて、夏の終わりにぴったりな編成です!

8月31日というモロ夏休み最終日な昨日、鰻谷sunsuiであった二階堂さんのライヴに行ったのですが、昨日もグッチさんと一緒に出てらして。二階堂さんの楽しさ面白さがさらに増したライヴでした。大人の科学の付録のテルミン?なんか使ってらして、もう、その面白さ加減と、パーカッションのリズム加減が二階堂さんに凄く合っていて。こりゃBagusで聴いたらさらに素敵なんじゃないか!と想像して思わず鳥肌でした。
勿論、二階堂さんの歌声はどこまでも伸びてもうどこまで行くのやら、という感じ。Bagusは海辺に向かって吹き抜けの構造になっているので、是非、どこまでも伸びて行って貰えたらなぁ、と思います。

まだまだ皆様のご予約受付ております!お待ちしております!



波の音や場所の持つ空気も素敵なBagusにて、来る2008年9月13日の土曜日、二階堂和美さんをお迎えして3回目の「playa」を開催します!
虹色の歌声で、1曲1曲が二階堂さんによって鮮やかに色塗られていくような、そんな感じのライヴです。とてもカラフルな、二階堂和美絵巻、とでもいいましょうか。1曲1曲、始まる度その歌声に引き込まれる、その瞬間はいつもいつもドキドキします。いや、ドキドキ、というか、ゾクゾクします。そして、はちきれんばかりの笑顔で歌う二階堂さんを見てワクワクと楽しい気分になるのです。そして、曲が終わる度、今度は自分の中からフワーッとこみ上げるものを感じるのです。この、筆舌に尽くしがたい、天真爛漫で天衣無縫な魅力たっぷりの二階堂和美さんの歌声を、和歌浦湾の波の音と楽しめるというのは、 Bagusならではの何とも贅沢な時間ではないでしょうか。

晩夏の余韻と初秋の匂いの立ちこめるこの日、日本の夕陽100選に選ばれた和歌浦湾が暮れゆく頃の開演となります。終演予定は8時頃です。大阪、京都など他府県からお越しの方にも電車でお帰りいただける時間かと思います。波の音とミックスされた二階堂和美さんの歌声をお楽しみに、是非、遊びにいらして下さい。



「playa」

 風光明媚な新和歌浦は網代浜にあるビーチ・バー"Bagus"にて、
 広島より虹色の歌声を持つ二階堂和美を迎え2年ぶりの「playa」を開催いたします。
 波の音と合わさったゆらりゆるりとした時間を楽しみにお越し下さい。

出演:二階堂和美
guest:グッチ(パーカッション、他 from 赤犬、ミニマムス)


2008年9月13日(土)
開場:17時 開演:18時(終演20時頃予定)

会場:新和歌浦Bagus 和歌山市新和歌浦2-2 木村屋旅館下 tel.073-444-2559
    
料金:ご予約/3000円 当日/3500円

ご予約・お問い合わせ:
水玉舎
http://mmmizutama.exblog.jp/i9/
mizutamasha07@gmail.com
(ご予約の方は上記メールアドレスまで、件名に「9月13日予約」とご明記の上、お名前・枚数・ご連絡先をお知らせ下さい。)


二階堂和美プロフィール:
広島県出身。90年代中頃からギターと声を中心とした制作、ライヴ活動を始める。あらゆる感情の振れ幅を表現してしまう歌声と、ステージでの立ち居振舞いまでを含めて全身から音楽を紡ぎ出すようなやり方で、それがギターの弾き語りであれ、他アーティストの共演であれ、余人の追随を許さない輝きを放つ稀有な歌い手として広く知られている。 全世界から注目を集めているその活動は、国内の小さな会場からFUJI ROCK等の大型フェスまで、さらには海外からも熱烈なラヴ・コールを受けるほど。最近では、日産自動車"マーチ"テレビCMへ歌唱提供。同曲を収録したミニアルバム「ハミング・スイッチ」リリース。また、今秋にはカヴァー曲ばかりのアルバムをリリース予定。
http://www.nikaidokazumi.net/

赤犬HP:
http://www.akainu.com/

ご来場方法:
●電車でお越しの場合
○南海電車
南海本線「和歌山市」駅下車、
和歌山バスに乗り換え「新和歌浦」下車、徒歩5分
[和歌山バス]
6番乗り場 35系統/16:25 17:25
10番乗り場 4系統/16:55
10番乗り場 30系統/16:25 17:25

○JR
JR「和歌山」駅下車、
和歌山バスに乗り換え「新和歌浦」下車、徒歩5分
[和歌山バス]
2番乗り場 24系統/16:20 17:20
2番乗り場 30系統/16:50

*各駅より新和歌浦までは30分弱です(JRの30系統のみ40分弱)。

●お車でお越しの場合:
阪和自動車道 和歌山IC「新和歌浦」方面和歌山城を過ぎて、大浦街道「築港」交差点左折、トンネルを抜けて突き当たり信号右折 左側に「木村屋旅館」があり、その下にBagusはあります。
*お車でご来場の方は徒歩5分以内の漁港内一般有料駐車場までお願いします。
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Bagusの画像はこちら・・・
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by mizutama375 | 2008-09-01 23:55 | 告知
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8月に入り、いよいよ夏真っ盛りとなり、毎日最高気温を更新しているんじゃあないか、と思えるほど暑い日々ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さてさて、タイトルにも書きましたが、新和歌浦の海辺にある海の家というか、カフェ・バーというか、とても素敵な「Bagus」で、2年ぶりに「playa」を開催させていただくことになりました。2年前、大好きなsakanaのお二人と、ソラネコのはたさとみさんに来ていただいて以来です(その時の様子はコチラ、あまりに感激し過ぎて感情的なレポになってるのが少々恥ずかしいですが・・・)。昨年、色々とタイミング合わずで結局開催出来ませんでしたが、チラホラと「今年はないんですか?」とのお問い合わせをいただき、有難いやら心苦しいやら。ようやっと、2008年に3回目を迎えることができました。

気になる出演者は、何と、二階堂和美さんです!!!この方も、とても大好きな方です。音源も素敵ですが、ライヴがもう、何といっても素晴らしい!1曲1曲が二階堂さんによって鮮やかに色塗られていくような、そんな感じです。とてもカラフルな、二階堂和美絵巻、とでもいいましょうか。1曲1曲、始まる度その歌声に引き込まれる、その瞬間はいつもいつもドキドキします。いや、ドキドキ、というか、ゾクゾクします。そして、はちきれんばかりの笑顔で歌う二階堂さんを見てワクワクと楽しい気分になるのです。そして、曲が終わる度、今度は自分の中からフワーッとこみ上げるものを感じるのです。この、筆舌に尽くしがたい魅力たっぷりの二階堂和美さんの歌声を、新和歌浦の波の音と楽しめるというのは、何とも贅沢な時間ではないでしょうか。

上の画像は、この「playa」のフライヤーです。いつも水玉舎の企画したライヴのフライヤーをデザインしてくれている和歌山在住のデザイナー兼イラストレーターの池田亜由美嬢に作って貰いました。彼女に二階堂さんの音楽を聴いて貰い、「この方が海辺で歌ってくれる、というところを想像してみて」という条件だけを出して、絵を描いて貰いました。これまたカラフルで素敵なフライヤーとなりました!感謝です。

2008年の「playa」、開催日は9月13日(土)となっております。
晩夏の余韻と初秋の匂いの立ちこめるこの日、日本の夕陽100選に選ばれた和歌浦湾が暮れゆく頃の開演となります。終演予定は8時頃です。大阪、京都など他府県からお越しの方にも電車でお帰りいただける時間かと思います。波の音とミックスされた二階堂和美さんの歌声をお楽しみに、是非、遊びにいらして下さい。



「playa」

 風光明媚な新和歌浦は網代浜にあるビーチ・バー"Bagus"にて、
 広島より虹色の歌声を持つ二階堂和美を迎え2年ぶりの「playa」を開催いたします。
 波の音と合わさったゆらりゆるりとした時間を楽しみにお越し下さい。

出演:二階堂和美
guest:グッチ(パーカッション、他 from 赤犬、ミニマムス)


2008年9月13日(土)
開場:17時 開演:18時(終演20時頃予定)

会場:新和歌浦Bagus 和歌山市新和歌浦2-2 木村屋旅館下 tel.073-444-2559
    
料金:ご予約/3000円 当日/3500円

ご予約・お問い合わせ:
水玉舎
http://mmmizutama.exblog.jp/i9/
mizutamasha07@gmail.com
(ご予約の方は上記メールアドレスまで、件名に「9月13日予約」とご明記の上、お名前・枚数・ご連絡先をお知らせ下さい。)


二階堂和美プロフィール:
広島県出身。90年代中頃からギターと声を中心とした制作、ライヴ活動を始める。あらゆる感情の振れ幅を表現してしまう歌声と、ステージでの立ち居振舞いまでを含めて全身から音楽を紡ぎ出すようなやり方で、それがギターの弾き語りであれ、他アーティストの共演であれ、余人の追随を許さない輝きを放つ稀有な歌い手として広く知られている。 全世界から注目を集めているその活動は、国内の小さな会場からFUJI ROCK等の大型フェスまで、さらには海外からも熱烈なラヴ・コールを受けるほど。最近では、日産自動車"マーチ"テレビCMへ歌唱提供。同曲を収録したミニアルバム「ハミング・スイッチ」リリース。また、今秋にはカヴァー曲ばかりのアルバムをリリース予定。
http://www.nikaidokazumi.net/

ご来場方法:
●電車でお越しの場合
○南海電車
南海本線「和歌山市」駅下車、
和歌山バスに乗り換え「新和歌浦」下車、徒歩5分
[和歌山バス]
6番乗り場 35系統/16:25 17:25
10番乗り場 4系統/16:55
10番乗り場 30系統/16:25 17:25

○JR
JR「和歌山」駅下車、
和歌山バスに乗り換え「新和歌浦」下車、徒歩5分
[和歌山バス]
2番乗り場 24系統/16:20 17:20
2番乗り場 30系統/16:50

*各駅より新和歌浦までは30分弱です(JRの30系統のみ40分弱)。

●お車でお越しの場合:
阪和自動車道 和歌山IC「新和歌浦」方面和歌山城を過ぎて、大浦街道「築港」交差点左折、トンネルを抜けて突き当たり信号右折 左側に「木村屋旅館」があり、その下にBagusはあります。
*お車でご来場の方は徒歩5分以内の漁港内一般有料駐車場までお願いします。
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Bagusの写真はこちら・・・
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by mizutama375 | 2008-08-02 15:55 | 告知
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今年も早いものでもう6月。梅雨入りして曇り続きの日々でありますが・・・
梅雨明けもそろそろか!?なんてワクワク感も出てきそうな6月28日、Ettのギターのkeiさんが、ソロで和歌山にお越し下さいます!しかも、6月28日にダブルヘッダー!

まずは、JR和歌山駅近くのお茶屋さんとギャラリー カナカナにて、福岡より引き連れてきたこれまた面白そうなギタリストのサトボンさんとともに、「渓」としてSOLO GUITARを。最近ギターの新しい奏法を見つけたというkeiさんのSOLO GUITARを投げ銭で聴けるなんて和歌山の方々はラッキーなことこの上ないかと思います。この新しい奏法っていうのは、多分、前回3月にEttでご来和下さった時、朝まで弾いて下さったあのギター奏法の進化型だと思うのですが・・・聴いて下さった方々の中にあるどこか懐かしいような、かつ新しい世界に連れて行ってくれることでしょう。

そして、その後、夜も更け始めた頃に、南海和歌山市駅前の愛すべき居酒屋「くろしお」の2階座敷にて、春歌歌手「アヲヤギツトミ」として登場!この「アヲヤギツトミ」は私の念願だったのです!ようやっと和歌山にてお披露目であります。くろしおの美味しいおつまみとお酒を両手に、呑みましょう!遊びましょう!暴露(?)しましょう!全曲観客参加型です。恥ずかしがらずにコール&レスポンス。楽しんだモノ勝ちです。この日はくろしおのイケメン大将も2階座敷で呑むとか呑まないとか・・・!?

有難いことにどちらも投げ銭でご参加いただけます。「アヲヤギツトミ」のライヴ会場のくろしおではおつまみ代として1000円いただきますが、いつも美味しいくろしおのお料理が気軽に、しかもきっちり楽しめる内容になっているかと思いますので、皆様、是非ハシゴして、名古屋からの異才keiさんを堪能して下さい。
カナカナとくろしおはどちらも駅近くですので、バスや電車ですぐに移動できます。皆様、遊びましょう!!



「KEI SOLO GUITAR と アヲヤギツトミ」

2008年6月28日(土曜日)

■KEI SOLO GUITAR
○お茶屋さんとギャラリー カナカナ
 和歌山市田中町5丁目1-2(JR和歌山駅より約徒歩5分、ハローワーク向かい)
 tel:073-423-5222
○開場/18:00 開演/20:00
○料金/投げ銭+ご飲食代
○出演/渓(Ett,flyline)サトボン(macro,OZONE BABY from 福岡)

kei(渓)
'97年まで大阪のバンド花電車にギタリストとして在籍、その後4枚のソロCDに加フェルナンド・カブサッキらとの共演作「十牛図」や、西本さゆり(vo.)とのデュオEttでの3作をリリース。臼井康浩(gt.渋さ知らズ他)とのフリーインプロギターデュflylineや変拍子プログレ/インプロバンドRYOCHESTRAのメンバーでもある。またHK(放送禁止)歌手アヲヤギツトミとして自作の春歌も弾き語る。Coup(クー)レーベルの中核として他アーティストの作品制作にも携わる。演奏スタイルは常に変化しているが、極力機械に頼らずにライブ演奏することはこの10年間常に心がけている。
http://www.couplabel.com/ett/

サトボン(satoshi fujise a.k.a STB)
1978年生まれ、福岡市出身。13歳でElectric Guitarを手にし、様々な音楽に影響を受けて音楽活動を開始。民族楽器、プロデュース、トラック制作などをこなすギター奏者。
http://satobong.exblog.jp/

■アヲヤギツトミ
○くろしお
 和歌山市杉ノ馬場1丁目42
 tel:073-423-0480
○開場/22:00 開演/22:30(ぐらい、会場あたたまり次第)
○出演/アヲヤギツトミ
*お店の仕込みの都合の為できるだけご予約(mizutamasha07@gmail.comまで)お願いします。
*R-29

アヲヤギツトミ
音楽と笑いとエロが主原料。知的好奇心の充足と母国愛が副原料。倫理観無添加。アルコール度数80%。ライブではコスプレ美女達にエスコートされステージ(お座敷系、密室系会場を好む)に現れ、耳に残るメロディーに乗せひどい歌詞の唄を弾き語る。全曲コール&レスポンス部分を含む会場一体型宴会芸。
毎回会場から「最低!!」コールの嵐。本人はそれを最高の賛辞と勘違いしている。ただの酔っ払ったスケベオヤジ、ともいう。

♪ご予約、お問い合わせ
水玉舎
mail:mizutamasha07@gmail.com

お茶屋さんとギャラリー カナカナ
tel:073-412-5222
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by mizutama375 | 2008-06-07 15:05 | 告知
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昨年11月、「晩秋の和歌山ツアー」と題した2日間ライヴも大盛況のうちに終えた名古屋の至宝「Ett(エット)」のお二人が、半年と経たないうちにまた和歌山にお越し下さることになりました!
前回、「もうこうなったら毎月来て下さいよぅ」などと言っていたのですが、このままいくと、Ett毎月恒例ライヴなんてなるのも夢ではないかしら・・・?

しかも今回は、何と和歌山市出身のギタリスト臼井康浩さんとEttのkeiさんとのギター即興デュオ「flyline」もやってくれます!このデュオがもう、ほんまかっこいいんです!!完全即興のライヴ、音が出た瞬間から音が終わる瞬間まで、息を飲むほどです。目ん玉開いて五感でしっかり味わっていただきたい!って私も味わいたい!

さらに嬉しいことに、EttのHPのライヴスケジュール欄を拝見すると、3月22日の「早春の新音ショウ」へのコメントが。

 ラブ和歌山。ラブ海産物。みんなで舌鼓を!!帰郷中の臼井氏を駆り出しflylineもやります!!

ラブですよ、ラブ。嬉しいですねぇ。思わず感涙してしまいそうでした。

「みんなで舌鼓を!!」というのはアレです。ライヴ後の打ち上げを、いつも魚が超美味しい「くろしお」にて行っていたのですが、せっかくなのでライヴに来てくれたお客さんも一緒にくろしおでEttを囲んで大いに呑んで食べて呑んで懇親を深めて下さい、というやつです。呑めない方は無理に呑まなくっても大丈夫です。Ettのお人柄とくろしおの魚料理の美味さを楽しみに是非。お酒呑んだ方はお車ご遠慮下さいね。

それでは、以下、3月22日の「早春の新音ショウ」の詳細です。
keiさんの音楽に対するアツイ思いがほとばしっている挨拶文が素晴らしいです。また、そんな思いを和歌山にて吐露してくれているっていうのが、また、嬉しい。

じんわりと人の心を打ち震わせ和歌山でも確実に浸透していっているEttの音楽、そして、そのEttのkeiさんがご紹介される新しい音楽flyline、春の息吹とともに是非お楽しみいらして下さい!皆様のご予約、ご来場、心よりお待ちしております。



Ett、flyline
 「早春の新音ショウ」

2008年3月22日(土) 開場:18:00 / 開演:19:00 
前売り:2,000 / 当日:2,500 (いずれも飲み物代500円別途要)
出演: Ett flyline(kei、臼井康浩)
device space HERON
和歌山市屏風丁13吉田ビルB1階 / http://www.hero-n.net/
073-427-5550
予約・問い合わせ:mizutamasha07@gmail.com(水玉舎)
*件名に「Ettライヴ予約」と明記の上、お名前、参加人数、ご連絡先をお知らせ下さい。

★ライヴ終了後、Ettのお二人も悶絶した魚の美味しいお店「くろしお」にて、
打ち上げを行います。参加希望の方は、ライヴご予約の際、その旨明記下さい。
(飲食代3000~4000円収受させて頂く予定です。)

Ett 渓より
「和歌山の皆様いつもありがとうございます。今回はEttとは全く音楽性が異なるように聴こえると思いますが、僕が和歌山出身のギタリスト臼井氏と組んでいるギターデュオもご覧になって頂きたいと思います。完全に即興による猛烈な音楽です。Ettとの組み合わせは一見無謀かと思われるでしょうが、巷に溢れる音楽への挑戦という意味で全く同一です。世界で活躍する臼井氏がたまたま帰郷していることで実現したこの機会に是非足をお運び下さい。」

Ett(エット)プロフィール
kei(gt.ex.花電車)と西本さゆり(vo.)の二人組。
結成は2002年。ガット・ギターと唄による演奏を各地で行う。
和歌山では2007年の3rd.「無茶の茶」(ccd-015)発売記念ツアーで初ライヴを行う。
老若男女問わず多くの人の心を打ち震わしたライヴは和歌山でも評判に、2回目にして行った晩秋のツアーでは2日間のライヴを大好評を博す。
お爺ちゃんと孫のような、月と太陽のような、違う性質の二人が作るひとつの音。
結成当初の1st.「Ett」(ccd-005)、ゲスト奏者も多い2nd「テンカラ」(ccd-008)もひっそりとロングセラーを続けている。

flyline
臼井康浩と渓によるギターデュオ。2006年より名古屋を中心に活動する。より自由でより官能的でよりうるさくてより速い
。演奏は背中合わせに立った二人の気が同時に高まった時に始まり終わる。他にも耳栓とフルフェイスヘルメットを使ってほぼ完全に聴覚を失った状態で視覚を頼りに同時演奏するパフォーマンスがある。両人とも機械的なエフェクトはほぼ使わず、渓のギターにいたってはチューニングもできないほどのガラクタを使っている(和歌山では現地調達予定)。生身の肉体と精神力によって全てを超えるサムライミュージック。能書きを挟み込む余地は無い。全てを忘れ音に浸るべし。美醜善悪、全ての二元論を超えた先へ。

臼井康浩(ギター)
和歌山市生まれ、名古屋在住のギタリスト。90年半ばに即興演奏に
触れて以後、即興を中心とした活動が多くなる。自己のユニット sedgeの他、鈴木茂流(永久持続音)とのDUO、藤井郷子オーケストラ名古屋バージョン、渋さ知らズオーケストラ、新井陽子pfのリーダーバンドことりやTrio U.S.A、多田葉子asと関島岳郎tubaとのユニットOKIDOKI、高木幹晴dsリーダーのHEXS、原田依幸オーケストラ、元花電車の渓とのユニットflyline、泉邦宏バンド等に参加。プロデュースも務める藤井郷子オーケストラ名古屋の発売したCD 2作品、エリオットシャープとのDuoの作品は国内のみならず海外でも高い評価を受けている。ジャズ専門誌 All About Jazzでも度々取り上げられ、海外からのオファーも多い。

続きはこちら・・・
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by mizutama375 | 2008-03-06 23:55 | 告知
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東の友人から舞い込んで来た突然のお話。
送って貰った音源は、とてもあたたかい歌と音で。のことは全く知らなかったけれど、1回聴いただけですっかりファンに。音源を聴けば聴くほど、ハマっていきました。会ったことないだけに、今から楽しみで仕方ありません。

彼とは・・・

J.Kleinberg(ジェイソン・クラインバーグ):
http://www.jkleinberg.com/
http://www.myspace.com/jkleinberg
サンフランシスコ在住。これまでに2枚のソロ・アルバムをリリース。他に、BeulahやPaula Frazerはじめ多数のバンドやアーティストの作品/ライヴにヴァイオリン・プレイヤーとして参加している。また、ガンビー(米で有名なキャラクター)の生みの親Art Clokey氏のドキュメンタリー映画のサウンドトラックを手がけたりも。シンガー・ソングライターとしてだけでなく、プレイヤー/コンポーザーとしても高い評価を得ている。
そこはかとなくローファイ感をたたえたアコースティック・サウンド、、、ときにドラマチックに美しく、ときに愉快に軽やかな楽曲達、、、その音楽は優しく温かな空気に溢れている。
初となる今回の来日では、ギターとヴァイオリンをとっかえひっかえ、アルバムの雰囲気そのままに楽しく温かなパフォーマンスを披露してくれることだろう。



2月22日金曜日、「フーフーフー」の日に、大阪は阿波座の素敵なカフェmarthaで初のライヴがあります!
共演は、その東の友人オススメの宗田佑介くん!この人の歌も良いです。

何とも素敵なカップリングで、日本初来日ツアー!
仕切りは鎌倉の、こちらも素敵なカフェcafe goateeさん!

皆様のお越しを心よりお待ちしております。



- Cafe Goatee Presents -
J.Kleinberg & 宗田佑介 Japan Tour 2008

2月16日(土) 横須賀走水海岸 かねよ食堂
2月17日(日) 鎌倉 Cafe Goatee
2月19日(火) 名古屋 K・D Japon
2月20日(水) 京都 Cafe ZANPANO
2月21日(木) 松山 松山旅人のカフェ
2月22日(金) 大阪 dining café+goods martha (←水玉舎のお世話日は此方!)
2月23日(土) 浜松 Esquerita68
2月24日(日) 鎌倉 Cafe Goatee

総合予約&問合せ: Goatee (info@cafegoatee.com、090‐8430‐9708)

協力:
cafe the eel、Peacenic、ナガラガワ・トライアングル、水玉舎、うらす梅本歯科

2月22日(日) 大阪 dining café + goods martha
http://www.marthanet.com/
open 18:00/start 19:30
予約\2,000/当日\2,500 (ご飲食代別)
予約&問合せ:
水玉舎( mizutamasha07@gmail.com )

出演者紹介:

J.Kleinberg(ジェイソン・クラインバーグ):
http://www.jkleinberg.com/
http://www.myspace.com/jkleinberg
サンフランシスコ在住。これまでに2枚のソロ・アルバムをリリース。他に、BeulahやPaula Frazerはじめ多数のバンドやアーティストの作品/ライヴにヴァイオリン・プレイヤーとして参加している。また、ガンビー(米で有名なキャラクター)の生みの親Art Clokey氏のドキュメンタリー映画のサウンドトラックを手がけたりも。シンガー・ソングライターとしてだけでなく、プレイヤー/コンポーザーとしても高い評価を得ている。
そこはかとなくローファイ感をたたえたアコースティック・サウンド、、、ときにドラマチックに美しく、ときに愉快に軽やかな楽曲達、、、その音楽は優しく温かな空気に溢れている。
初となる今回の来日では、ギターとヴァイオリンをとっかえひっかえ、アルバムの雰囲気そのままに楽しく温かなパフォーマンスを披露してくれることだろう。

宗田佑介(Yusuke Muneta):
http://www.munetayusuke.net/
http://www.myspace.com/yusukemuneta
神奈川県藤沢在住。「Paper Camel」(04年)、「Lens」(06年)とこれまでに2枚のアルバムを発表。CD-Rやカセットテープ作品などは他にも多数。
ハイペースでポロポロと生み出されるグッド・メロディの数々、、平素なことばで日常・心象を切り取る独自のセンス、、ソングライターとしても詞作家としても、その才能には定評がある。スタジオ“Boro Kitchen”を運営し、他アーティストのプロデュースなども手がける。
神奈川・東京を中心に、ときにはアコースティック・ギター弾き語りで、ときにはバンドを従えライヴ活動をおこなっており、また、他アーティストとのユニットやコラボレーションなども幅広く展開している。全国規模のツアーは今回が初となる。

moto(前原本光):
http://blog.livedoor.jp/cafetheeel
cafe the eel代表。演奏活動の他、音楽制作やイヴェント企画・運営など幅広く活躍中。今回のツアーでは、各種鍵盤楽器(アコーディオン、ピアノ、メロディカなど)で宗田佑介のステージにサポート参加。

こちらチラシ・・・
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by mizutama375 | 2008-01-14 16:28 | 告知
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去る5月、和歌山初ライヴを大好評のうちに終えた、名古屋発の至宝の唄うたい「Ett」に、再び和歌山にお越しいただけることになりました。(上画像は前回の様子、更に詳しい前回の様子はこちら。)時は、秋も暮れゆく11月、良い季節です。場所は、再び、西本ビルは「小野町デパート」!雰囲気も音響も良く唄いやすかった、とEttのヴォーカルの西本(!)さゆりさんからご好評いただいたのでありました。今回は、ゲストに、Ettの3rd Album『無茶の茶』にご参加され歌詞の英訳もされた、アコーディオンの阿部万里江さんをお迎えしてのライヴです。何とも楽しみ。そして、何とライヴは1日だけではなく、翌日には和歌山のお茶屋さん「カナカナ」でもライヴと、和歌山ライヴ2回目にして、2daysライヴ!「カナカナ」の方は、マイクを通さない、完全アンプラグドのお座敷ライヴとなっております

綺麗に音の響く西本ビルは「小野町デパート」、アンプラグドのほっこり温かい「カナカナ」、それぞれに異なった楽しみ方をしていただけるかと思います。暮れゆく秋の空気感と共に、Ettの唄をお楽しみに、是非、ご来和下さいませ。皆様のお越しを心よりお待ちしております。



『Ett、晩秋の和歌山ツアー』

♪11月17日(土) @小野町デパート3階
 開場:16時 開演:17時
 ゲスト奏者:阿部万里江(アコーディオン)

昭和2年に建造され今年で築80年を迎えるアンティークなビル。
ルネサンス様式を踏襲した素敵なこのビルは、天井が高く、響く音の素晴らしさといったらありません。3階の大きな窓からは、和歌山市の町並みは勿論、雄壮な和歌山城もお楽しみいただけます。
5月の初ライヴでは、Ettの素晴らしさは勿論のこと、西本ビルの持つ雰囲気の良さ、音響の良さから、大好評を博しました。今回は、スペシャルゲストにアコーディオン奏者の阿部万里江さんをお迎えしてのライヴです。

♪11月18日(日) @カナカナ
 開場:17時 開演:18時

古い日本家屋を改造した、ほっこり和めるお店。ひょうたんで作られたランプが不思議な模様を映し出す店内には、ゆるゆるとした時間が流れています。
当日は、和歌山の作陶家山本知絵さんの器と、ロウソクで演出した坪庭を背景に、アンプラグドのお座敷ライヴを行います。

*料金*
17日・18日両日ともに 
   前売り1,800円、当日2,000円(いずれも飲み物代500円別途要)
特別2日通し券 
   10名様限定ご予約のみ 3,000円(両日各々飲み物代500円別途要)

■小野町デパート3階
 和歌山市小野町3-43 西本ビル3階(南海和歌山市駅より徒歩約10分)
 tel:073-425-1087
 小野町デパートのHP
  http://www.onomachi.jp/

■お茶屋さんとギャラリー カナカナ
 和歌山市田中町5丁目1-2(JR和歌山駅より徒歩約5分、ハローワーク向かい)
 tel:073-412-5222

○予約方法
 以下アドレスに「Ettライヴ予約」と件名にご明記の上、お名前、参加希望日、人数、ご連絡先をお知らせ下さい。
  playa_song@yahoo.co.jp(水玉舎)
 もしくは、各日ライヴ会場(17日:小野町デパート、18日:カナカナ)まで。

○問い合わせ先
 playa_song@yahoo.co.jp(水玉舎)



Googleマップにて、2会場の位置を記しました。ご参考下さい。
『Ett、晩秋の和歌山ツアー』Googleマップへ。

続きはこちら・・・
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by mizutama375 | 2007-09-22 17:55 | 告知
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『shift! vol.2』
ブリッヂ使い倒し
ひろいところせまいところ

出演:
岩田江(sax)
梅田哲也(内容未定)
高良久美子(percussion)
津山篤(guitar, vocal, etc.)
Haco(vocal,electronics)
芳垣安洋(percussion)
ヨシムラエリ(animation)

日時:2007年6月3日(日) open17:30 start18:00
入場料:2500円(1drink込)
会場:BRIDGE(新世界フェスティバルゲート8F)
http://www.beyond-innocence.org
地下鉄御堂筋線・堺筋線「動物園前」下車 5番出口直結
JR 環状線・大和路線「新今宮」下車 徒歩すぐ
お問い合わせ:73 planning
http://nosoda.cocolog-nifty.com/shift/
planning73@yahoo.co.jp



5月20日のEttライヴのレポートなどなど、ブログに書きたいことは結構あるのだけれど、ひとまず、コレ!

宣伝です!上記内容をご覧下さい。面白くないはずがない、といった布陣であります。私のお師匠さんともいえるお二方、YRKさんとSNDさんが、「73 planning」と名乗り、『shift!』というイヴェントを企画されているのですが、これがもう、さすがお師匠さん、思わずうなってしまうほどの、とんでもないイヴェントでございます。

下記に6月3日当日のプログラムを。



当日のセット予定です。
楽器は変更、追加の可能性がありマス。

18:00-
岩田(sax)×津山(guitar, voice)×芳垣(per)
岩田(sax)×高良(per)
高良(per)×津山(flute, piano, etc.)
岩田(sax)×Haco(voice & electronics)×芳垣(per)
<休憩>
高良(per)×Haco(voice & electronics)×ヨシムラ(animation)
岩田(sax)×津山(a.guitar, voice)
<休憩>
津山(guitar)×ヨシムラ(animation)
梅田(内容未定BRIDGE全体を鳴らしたりする予定)×高良(per)×芳垣(per)

<21:00過ぎ終了予定>



これで面白くないはずがないと思います。
芳垣さんは、いわずもがな、先日突然解散したDCPRGやROVOなどで活躍し、個人としても様々な活動をされている素晴らしい最強のドラマーです。私、一番好きなドラマーかもしれません。そして、ヴィブラフォンの高良さん。この人の出す音は、何とも魅力的なのです。高良さんの魅力をそのまんまにした、といった感じかなぁ。とにかくとてもとても好きな方。あまり個人として関西に来られる印象はないので、これはこれはレアなライヴになるのではないでしょうか。岩田さんも津山さんも出演されて、こんなに盛り沢山で大丈夫なんでしょうか(って何が)。
そしてやはり、いかんともしがたい興味をそそられるのはこの方「梅田哲也(内容未定BRIDGE全体を鳴らしたりする予定)」でしょう。BRIDGE全体を鳴らしたりするって!!!

いよいよ迫ってまいりました。今週の日曜日です。私も当日はお手伝いに参画する予定なのですが、今から楽しみで楽しみで、職務を全うできるかとても不安なところであります。そのくらい、本当に楽しみです。

あと、BRIDGEも、今年の7月で閉鎖されてしまいます。フェスティバルゲートの8階で、両面が窓で、その窓の向こうにジェットコースターなんかが見えて、昼間のライヴの際にジェットコースターが通ると揺れる、なんていう不思議な場所ですが、音がとても良く、好きな場所です。そんなところで、こんな豪華イヴェント!行くしかありませんよ。

皆様、是非!



追記。

企画者のSNDさんの、このコピーが何よりそそられます。



今回はほんまに私の好きなミュージシャンの中でも、いつも驚きを与えてくれる方々にお願いしました。

女性3人のかわいい(だけじゃなーい!?)セッションあり、男気全開!のセッションもあり、アコースティックガチンコ勝負あり、一見キュートしかし胸の奥にずーんと入りこんでくるヨシムラさんのアニメーションパフォーマンスと、鬼才!津山さんのどちらが料理するのか、されるのか?激突セッションあり、最後は、BRIDGEを鳴らしてしまう目論見(予定)の梅田&per芳垣、高良さんのセットで閉める予定。
決して予定通りには行かないことを祈りつつ。
ぜひぜひ、お越し下さいませ。。。



予定通りにはいかない、予想を越えた面白さがあるはずです!皆様、是非おいでませ!!!
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by mizutama375 | 2007-06-01 02:29 | 告知
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いよいよ明日に迫ってきました、Ettライヴin和歌山、於、源's bar(小野町デパート3階)
上の画像は、夜になった源's bar。左の壁に飾られている月の絵が素敵な雰囲気を上乗せしています。昼の雰囲気とはまた違った趣です。ぐっとムーディです。でも、お子様もいらして下さいね。そんな、ほんわかな雰囲気も、Ettに合わせて演出できれば、と考えています。

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こちらの画像、先日のgrafでのライヴでいただいた「無茶の茶の、茶」を入れて下さったコップ。凝ってるなぁ〜。
この日のライヴも勿論、素晴らしかったです。ぽつりぽつりと、でも力強く、しっかり心に届きました。

5月には梅田Shangri-laにて、唄もののベテラン、ふちがみとふなとと。アンコールで、Ettとふちがみとふなととアコーディオンのまりえさんと演奏された「ほちほちと歩く」(「無茶の茶」にも入ってます)は、本当に本当に素晴らしくて泣けてきました。涙腺を随分と刺激され、しかも、酔っ払っていた私には、もう涙を流すしかありませんでしたね。

さて、和歌山ライヴでも、きっとそんな瞬間が、不意に訪れるのではないでしょうか。なんせ素敵な西本ビル、空に近い、源's bar。5月の心地よい風とともに、Ettの心地よい唄も、この素敵な空間に穏やかに、そして、凛々しくひびくことでしょう。



『Ett 3rd Album「無茶の茶」発売記念ライヴin和歌山』

2007年5月20日(日曜日)

@源's bar (小野町デパート3階・南海和歌山市駅より徒歩約10分)
 〒640-8224 和歌山市小野町3-43 西本ビル3階
 tel 073-425-1087 
http://www.onomachi.jp/

・開場 17:30/開演 18:00

・前売り、当日共に2,000円(Drink代500円込み)

・ご予約方法(会場設営の為、よろしければご予約お願いします)
   下記アドレスに「Ettライヴ予約」と件名にご明記の上、お名前、人数、ご連絡先をお知らせ下さい
         playa_song@yahoo.co.jp(水玉舎)

   もしくは西本ビル2階「cafe ゑびす(073-425-1087)」まで

・お問い合わせ先:playa_song@yahoo.co.jp(水玉舎)

●Ett(エット)プロフィール●
Kei(gt.ex.花電車)と西本さゆり(vo.)によるデュオ。
ガットギターと唄のみで、日本語本来の響きを大切にし、感傷に流されずに人の心を打つ歌作りを目指す。ようやく結成5年目を迎え、2007年発表する3rdアルバムはひとつの区切りであり新たな出発点である。結成当初の1stアルバム「Ett」(CCD-005)、ゲスト奏者も多い2ndアルバム「テンカラ」(CCD-008)もひっそりとロングセールを続けている。
・最近の共演者・・・ふちがみとふなと、オクノ修、いとうたかお、フェルナンド・カブサッキ、他

http://www.couplabel.com/ett/



こちら「SONGS」さんで、試聴できます。Ettのページはこちら↓。

http://www.songsrecords.com/shosai.php?in_keyword=ett&in_submit=search&submitbtn=Search



今月号のLマガジンのイヴェント欄にEtt和歌山ライヴの告知を載せていただいてます。

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また、JR西日本発刊のフリーペパー「旅こよみ」にも、イベントカレンダーのところに載せていただいてます。関西、北陸、中国地方のJRの主要駅と、九州は博多、小倉にて手に入れられるそうです。あとは、大阪のカフェでも。

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こんな感じです。

で、

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そして、竹久夢二とEttの魅惑の(勝手に)コラボ。「無茶の茶」発売記念手ぬぐいと共に。何だか素敵な組み合わせではないですか!



いよいよ明日、お待ちしております。日曜日ですし、そして、お子様連れにもお越し頂きたくて、時間を早い目に設定しております。夕陽が綺麗な場所として密やかに有名な和歌山の夕暮れから夜にうつろうその時間をEttとあのアンティークな建物といっしょくたに楽しんでいただきたいです。

お待ちしております!
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by mizutama375 | 2007-05-19 13:51 | 告知

5月20日Ettライヴの彼是

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おいでませ。

Ett和歌山ライヴのチラシが出来ました。
3rd Album「無茶の茶」より、いぬんこさん(青空亭)のイラストを拝借し、さらに小野町デパートさんのイラストも拝借し、デザインを和歌山在住のデザイナーさん「あんちゃん」さんに仕上げて頂きました。新聞風の何とも良い感じじゃあないですか。
和歌山市内を中心に南大阪地域も含め、絶賛配布中です。お見かけされた方は、是非にお手に取って下さいね。



さて、ライヴ会場となります「源's bar」ですが、味のある素敵な場所です。
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↑入って奥、この辺りがステージになるかしら。
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↑「Hey!暴れん坊将軍!」真ん中の遠くに見えるのが和歌山城です。夜にはライトアップされます。
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↑この辺りは客席でしょうかね。
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↑只今、「源's bar」にて音源絶賛流し中です。
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↑1st「Ett」、2nd「テンカラ」、そして3rd「無茶の茶」、さらに「無茶の茶」手ぬぐいも、小野町デパートさんにて先行販売中です。CDは言わずもがな素晴らしいですが、手ぬぐいも凝りに凝られた素敵な品です。先日の大阪ライヴでは完売してました。

さらに、小野町デパートさんの素敵なところは・・・

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↑この屋上。
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↑会場のすぐ上となる屋上の入り口にまで、この配慮。素敵です。ここでぼんやりしっぽりEttを聴くのも何だか良いかも。
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↑こんな感じで告知して貰ってます。
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↑5月20日は、和歌山県立近代美術館(話題の黒川紀章の建築です)で、竹久夢二展の会期中。夢二にEtt、乙女には堪えられない組み合わせではありませんか。勿論、乙女でなくとも、こんな素晴らしい組み合わせはなかなかないでしょう。



『Ett 3rd Album「無茶の茶」発売記念ライヴin和歌山』

2007年5月20日(日曜日)

@源's bar (小野町デパート3階・南海和歌山市駅より徒歩約10分)
 〒640-8224 和歌山市小野町3-43 西本ビル3階
 tel 073-425-1087 
http://www.onomachi.jp/

・開場 17:30/開演 18:00

・前売り、当日共に2,000円(Drink代500円込み)

・ご予約方法(会場設営の為、よろしければご予約お願いします)
   下記アドレスに「Ettライヴ予約」と件名にご明記の上、お名前、人数、ご連絡先をお知らせ下さい
         playa_song@yahoo.co.jp(水玉舎)

   もしくは西本ビル2階「cafe ゑびす(073-425-1087)」まで

・お問い合わせ先:playa_song@yahoo.co.jp(水玉舎)

●Ett(エット)プロフィール●
Kei(gt.ex.花電車)と西本さゆり(vo.)によるデュオ。
ガットギターと唄のみで、日本語本来の響きを大切にし、感傷に流されずに人の心を打つ歌作りを目指す。ようやく結成5年目を迎え、2007年発表する3rdアルバムはひとつの区切りであり新たな出発点である。結成当初の1stアルバム「Ett」(CCD-005)、ゲスト奏者も多い2ndアルバム「テンカラ」(CCD-008)もひっそりとロングセールを続けている。
・最近の共演者・・・ふちがみとふなと、オクノ修、いとうたかお、フェルナンド・カブサッキ、他

http://www.couplabel.com/ett/



こちら「SONGS」さんで、試聴できます。Ettのページはこちら↓。

http://www.songsrecords.com/shosai.php?in_keyword=ett&in_submit=search&submitbtn=Search



「まぁ、寄っていきよしよ。」
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by mizutama375 | 2007-04-30 23:55 | 告知